アリーナ
2012.04.09 Monday
アリーナにおいて最も大事なものはダメージ。
ダメージを出すことで受けられる恩恵が最も多い。
1敵のCCをDPS側に使用させることができる。
2敵のリスク付きディフセンシブスキルを使用させることができる。
3敵に逃避行動を取らせることができる。
4敵よりヌークタイミングを多く作りやすい。
1敵のCCをDPS側に使用させることができることにより、
味方ヒーラーが被CC状態に陥ることを防げる。
結果高いHPを維持したままDPSが前線を維持しやすくなる。
またヒーラーの行動可能時間を増やせることにより、
味方DPSの突発的な死を防ぎやすくなる。
2ディフェンシブクールダウンはとても優秀だが、
リスクが伴うものが多い。
例えば無敵で、無的中は物理攻撃が一切できなくなる。
アイスブロックは行動そのものが行なえなくなる。
つまり敵のDPSを一時的にストップさせることができる。
3逃避行動を取りながら火力を出し続けることは難しい。
メレーはそもそも接近していなければならないし、
キャスターはキャストを通すためにたとどまる必要がある。
4単純にHPが半分以下という対象を作りやすく、
ヌーク行動の施行回数が増え、
敵の危機的状況を打破するスキルやアイテムを使用させやすく、
追い詰めやすい。
効率よくダメージを稼ぐ方法。
1とにかく攻撃をしていない時間を減らす。
2ダメージを軽減するスキル使用中の相手は避ける。
3ヒールを受けやすい場所にいるDPSを狙う。
1これは基本中の基本で、
逃げる、移動する、追いかける。
すべての行動中に可能な限りダメージを与えられる行動を取り続ける。
インスタントキャストがあるなら、
移動中はスパムしまくる等。
2これは単純に同じ相手を殴り続けるのではなく、
スイッチを多用するべきということ。
3自身のHPが低くなってしまうと引かなければならなくなり、
その間ダメージアウトプットが完全に止まったり、
DPSにCCを使わないといけない状況になってしまったり、
状況が悪ければそのまま死んでしまう。
得意な対象を狙う、nuke対象を狙うのが是ではなく、
ダメージを出し続けた結果、
どこかで落としどころが出てくるわけなので、
その施行回数を増やすためにも、
長時間前線に居続けることを考えて動くことも大事である。
効率よく敵のダメージを減らす方法。
1距離、視線を使ったクラウドコントロール
2攻撃とCCが一体となっているようなスキルを効率良く使う。
3範囲CCの場合ヒーラーを巻き込むように使う。
1例えばハンター+メレーという構成の場合、
メレーをカイトしつつハンターを殴るか、
ハンターからの視線を切りつつメレーを殴るといった方法。
2mageのnova
3DPSのみにCCを使わないといけない状況自体がまずいのだが、
ヒーラーを巻き込みヒールアウトプットも停止させることで、
そのリスクを減らす。
ダメージを出すことで受けられる恩恵が最も多い。
1敵のCCをDPS側に使用させることができる。
2敵のリスク付きディフセンシブスキルを使用させることができる。
3敵に逃避行動を取らせることができる。
4敵よりヌークタイミングを多く作りやすい。
1敵のCCをDPS側に使用させることができることにより、
味方ヒーラーが被CC状態に陥ることを防げる。
結果高いHPを維持したままDPSが前線を維持しやすくなる。
またヒーラーの行動可能時間を増やせることにより、
味方DPSの突発的な死を防ぎやすくなる。
2ディフェンシブクールダウンはとても優秀だが、
リスクが伴うものが多い。
例えば無敵で、無的中は物理攻撃が一切できなくなる。
アイスブロックは行動そのものが行なえなくなる。
つまり敵のDPSを一時的にストップさせることができる。
3逃避行動を取りながら火力を出し続けることは難しい。
メレーはそもそも接近していなければならないし、
キャスターはキャストを通すためにたとどまる必要がある。
4単純にHPが半分以下という対象を作りやすく、
ヌーク行動の施行回数が増え、
敵の危機的状況を打破するスキルやアイテムを使用させやすく、
追い詰めやすい。
効率よくダメージを稼ぐ方法。
1とにかく攻撃をしていない時間を減らす。
2ダメージを軽減するスキル使用中の相手は避ける。
3ヒールを受けやすい場所にいるDPSを狙う。
1これは基本中の基本で、
逃げる、移動する、追いかける。
すべての行動中に可能な限りダメージを与えられる行動を取り続ける。
インスタントキャストがあるなら、
移動中はスパムしまくる等。
2これは単純に同じ相手を殴り続けるのではなく、
スイッチを多用するべきということ。
3自身のHPが低くなってしまうと引かなければならなくなり、
その間ダメージアウトプットが完全に止まったり、
DPSにCCを使わないといけない状況になってしまったり、
状況が悪ければそのまま死んでしまう。
得意な対象を狙う、nuke対象を狙うのが是ではなく、
ダメージを出し続けた結果、
どこかで落としどころが出てくるわけなので、
その施行回数を増やすためにも、
長時間前線に居続けることを考えて動くことも大事である。
効率よく敵のダメージを減らす方法。
1距離、視線を使ったクラウドコントロール
2攻撃とCCが一体となっているようなスキルを効率良く使う。
3範囲CCの場合ヒーラーを巻き込むように使う。
1例えばハンター+メレーという構成の場合、
メレーをカイトしつつハンターを殴るか、
ハンターからの視線を切りつつメレーを殴るといった方法。
2mageのnova
3DPSのみにCCを使わないといけない状況自体がまずいのだが、
ヒーラーを巻き込みヒールアウトプットも停止させることで、
そのリスクを減らす。


